週報:4/4,5
✅簡潔なまとめ(最低限ここだけ読めば良い想定)
✅いつもの週報(少し細かい内容)
✅末尾にめっちゃ細かい週報コメントと解説と個人的な話
✅冒頭まとめで上級者向けの話をするのは控えるようにします。
・中長期の話(初心者向け)←これだけを冒頭に書く。
・短期の話(上級者向け、私がどうするか)←これは個人的な話の項目にだけ書く。
・中長期ゆるふわイナゴしたい人に対して、短期の動きがノイズになり得るため。
・あくまでも現段階での最新の見解であり、いきなり手のひら返しすることはあり得る。
・例えば公約を手のひら返しする政治家は信頼できないが、投資は状況に応じた手のひら返しが正義。
・人道的にどうなのかは投資のnoteにおいて本筋ではないので置いておく。
・月曜日は前日に相場が動いていないため、原則として更新を行わない予定です。
簡潔なまとめ
私が初心者だとして、以下の戦略を取る。
✅先週との変更点
・今週はゴールドを買ってみたい。私が初心者だとして、中長期~長期枠でゴールドを買うと思う。(もうちょい攻めプランとする)
・以前記載したように、ゴールドの換金売りや、金利上昇が一旦落ち着いた可能性があり、ゴールドを仕込みたい場合は頃合いかと考えている。
・チャートだけで言うなら、多少割り込むのを覚悟の上で、今もう目をつぶって買うか、4578辺りか、4124割れ辺りが候補ではある。
・逃げ寄りプランは変更なし。商品全般の投信にゴールドが入っているので。
✅逃げ寄りプラン:1番楽なのは以下3つに絞る戦略。
・現金(円よりはドルに比重を置く)
・商品全般の投信(コモディティインデックス、ゴールドも入っている)
・昔から持ってる株とか、恩株済みの株とか、ガチホ枠(緑の自由枠)
・生き残ることが大切なので、逃げるのを恥じる必要はない。

✅もうちょい攻めプラン:追加で以下2個の追加も検討。
・ゴールド、シルバー
・今週はゴールドを買うと思うので、円グラフの現金を30→25、ゴールドを17→22%にしてみた。
・今の相場で貴金属を買うのは攻め寄りな点には注意。
・原油株ブル2倍ETFのGUSH
・原油株はレバなしで良いETFが見当たらないので、レバ型のみにしそう。
・GUSHを資産額の0~10%くらい入れて、レバ後で0~20%くらいなイメージ。
・私の場合は5%弱くらいを入れてレバ後で10%弱くらいにしそう。
・光通信系で狙うならLITEとAAOIかな。。。

資産の分類※先週のコピペ再掲
■先週のコピペ
✅守りの資産
・現金(円よりはドルに比重を置く)
・原油(原油株ブル2倍ETFのGUSH)
・農産物
・商品全般の投信
※原油、農産物を初心者が持つのはしんどいため、全部をバスケット買いできる「eMAXISプラス コモディティインデックス」は便利。
✅攻めたい場合の資産
・AIデータセンター銘柄(光通信、半導体)
・工業用金属(銅)
✅最終的な大勝利を狙える資産
・金銀
■コモディティ(商品のこと)
・強気姿勢に変わりなしどころか、さらに強気。
・金銀:目先では逆風が強いが、中長期では強そう。原油高を背景にハイパーインフレになる場合、シルバー、次いでゴールドは最終的な大勝利になり得る。オイルショックでの売りを乗り越えたら金銀が輝く時代が来る想定。
・銅:中長期で見るなら強そう。ただ、経済活動の停滞で需要は下がるので、物流再開後の中長期目線。
・原油:目先でも強そうだが、ボラが激しすぎるため、私が初心者だとしたら手を出しにくい。天然ガスは地域での価格差が大きく解説が煩雑になるので割愛。
・農産物:将来的な爆発的な上げは貴金属だと考えているが、貴金属集中投資を避けるための分散先として候補。
・これら全てをバスケット買いできる「eMAXISプラス コモディティインデックス」は便利。
・原油株ETFを組み入れそう。レバ2倍はGUSH。
■ハイテク株式
・インデックス投資だとつらい時期が継続する可能性。銘柄選定が必要そう。
・物流停止が続く場合はAIデータセンターにツルハシを売る系のハイテク株は厳しい。
・物流再開後を見据えるならどうせAIデータセンターへの投資が行われるであろうため、AI系ハイテク株や銅鉱山などは急落中なので買いのチャンスではあるが、問題はどこまでバーゲンセールの急落が続くか。
・バーゲンセールのどの価格で買うかが難しいが、グラデーション的に買うのも手ではある。この部分は個人の性格次第。
ナスダック100
■ナスダック100ファンダ
・今週は週半ばに流動性の供給がそれなり以上にある。普段の相場ならこれを根拠にデイトレ~スイングで買いたいレベル。ただ先週ほどはない。
・もちろん中東リスクがある。
・GAFAMなどがキャッシュを吐き出してデータセンターに投資しまくるので、GAFAMなどが上がりにくく指数には重い展開。
・ナスダック100が横ばいなので初心者だと稼ぎにくい相場。。。
・中東リスクがすぐに解決するとする場合、ナスダック100など指数を買うより、GAFAMにツルハシを売る個別株(LITE,AAOIとか)や銅鉱山ETFを狙いたい。
■ナスダック100テクニカル※あくまでもチャートだけの話
・目先では25000くらいまで目指す可能性はあるが、その辺りで弾かれて下を掘る可能性を念頭に置く。
・浅いところであっても、せめて22950を割ってからの反発を狙いたい。
・22252の週足安値を一度は割りに行かないと大きな上昇は期待しにくい。
・22110などで反発して欲しいところ。
⬇テクニカル記事
※テクニカルトレーダーとして考えるならの話
※リンクカードにしちゃうと目次ジャンプできなくなるのでURLベタ貼りにしています。
・https://note.com/utbuffett/n/n2dd71f378134?app_launch=false#18b93f20-4963-47c0-9ad1-bdbf5ab73a97
・テクニカル記事記載の注意書きは全て読んで理解しているものとします。
金属・資源
・貴金属、原油、農産物、工業用金属をバスケット買いできる「eMAXISプラス コモディティインデックス」は便利。
・以前記載したように、ゴールドの換金売りや、金利上昇が一旦落ち着いた可能性があり、ゴールドを仕込みたい場合は頃合いかと考えている。
■ゴールドテクニカル
・4124を割る可能性もあるが、浅いところで4578とかから反発してもおかしくない形。
・どこから買われるかがムズいが最高値を目指しやすいチャート。
■地金・地金ETF
・金銀地金ETFは「金塊銀塊を自宅保管ではなく、三菱の倉庫に預かってもらってる」と考えて、口座を見ないのも手。
・中東リスクを乗り越えた先ではバブルが来て貴金属が跳ねる可能性が高いと想定している。
・商品全般の投信の中に貴金属があるので、そっちに乗り換えるイメージにするのも手。
私が初心者なら
・逃げ寄りかバランスかは性格次第。
・私自身はどっちでも良いような感じを選ぶ性格なので、バランス型の円グラフにしてみる。
・中長期で見たときにハイパーインフレとなって現金が大きく負ける可能性には注意が必要。
・インフレ率に負けないために、商品全般の投信である「eMAXISプラス コモディティインデックス」は便利。
・ハイパーインフレの際は最終的にゴールドとシルバーが輝く可能性が高い。
・原油株ブル2倍ETFのGUSHを採用する。
・バランス型はこんなイメージ。

・怖ければ現金を厚めにして、インフレ負けを防ぐために商品全般の投信を入れて、後は深いところからのポジションや恩株だけ残して全逃げも手ではあるかも(?)

経済指標・決算
FOMC議事要旨で、4月中旬以降の流動性供給について何かでないかは少し気になるが、中東情勢の時事ネタ要素の方が強そうなので高官発言のほうが重要かな。。。
ASML,TSMC,NFLX決算がある。
4月6日(月)23:00 - 米国 - ISMサービス業PMI
4月7日(火)02:00 - 米国 - トランプ大統領 記者会見(米軍関係)
4月7日(火)21:30 - 米国 - 耐久財受注
4月8日(水)01:35 - 米国 - グールズビー・シカゴ連銀総裁 発言
4月8日(水)06:50 - 米国 - ジェファーソン・FRB副議長 講演(経済見通しと労働市場)
4月9日(木)03:00 - 米国 - FOMC議事要旨
4月9日(木)21:30 - 米国 - GDP(2025年4Q/通年)、個人所得/支出(2月)
4月9日(木)21:30 - 米国 - PCE価格指数(2月)
4月9日(木)21:30 - 米国 - 新規失業保険申請件数
4月10日(金)21:30 - 米国 - 消費者物価指数(CPI)
4月10日(金)23:00 - 米国 - 製造業受注
4月10日(金)23:00 - 米国 - ミシガン大学 消費者期待指数
なるべく正確な時間を掲載するように心がけていますが、特に決算の時間は間違っていたり前後する可能性あり。文句言わないでね。(文句言いたい人は自分で調べてね)
■決算
4月9日(木)
日本時間の朝:APLD
4月15日(水)
日本時間の14時(たぶん):ASML
4月16日(木)
時間不明:FCX, TSM, WAL
4月17日(金)
日本時間の朝:NFLX
・米国市場前→日本時間夜
・米国市場後→日本時間朝
・原則として日本時間の日付、朝or夜の表記とする。
・トレビューの一覧表でパッと決算日程が出ていないものは時間を割愛しているので、興味がある人は自分で調べてください。
・決算スケジュールはトレビュー記載のものを採用しているので、間違ってたらトレビューに文句を言ってください。
中長期以上の目線
・図解は前回のコピペ再掲。
・中長期では資産インフレを想定。


■私の願い
・バランスを取りながら、資産インフレに乗りたい。
・〇〇個別株に全力投資とかシルバーに人生全力ギャンブルではなく、みんなに幸せになってほしい!

各資産の細かいコメント
データの反映以外は特に変更なくコピペ再掲。飛ばして大丈夫。
ここからは細かい話。
・興味がある人向けの補足資料と思ってください。
・ゆるふわで行きたい人は、末尾の週報コメントに飛んでも大丈夫です。
米国株
特に変更なくコピペ再掲。
中東リスクが終わったら、の話。
バブル→軽いショック→バブル再開→ガッツリとした金融ショック、の順番を想定。
去年の段階で見えていた()シナリオは「2026年の夏頃に軽いショック的な急落が来て急落。その後はインフレバブルが再開しハイパーインフレになる」というもの。せいぜい-10~25%とかで済む想定だった。
※25%以上落ちることはありえないとは一切書いてない。
その後はバブル再開を想定。
ただ、今回の中東リスクで、このシナリオがどうなるのか悩ましいところ。中東リスクを織り込んだ上で、なおこのシナリオなのかが自分でも難しい。
紆余曲折の後でバブル再開してから、2,3年以内とかに株価が半分になるような金融ショックが起きる可能性が30~50%くらいありそうだと考えています。(100%だとか90%だとかは書いてないからね?)
30~50%程度としていますが、こういったものは発生確率×その事象が起きたときのヤバさで考えるべきです。
・明日雨が降る確率が1%なのは低い確率ですよね。
・明日宇宙人が侵攻してきて人類が滅亡する確率が1%だとしたらめっちゃ高いですよね。
半値になる確率が30~50%というのは結構高いですよね。
これはマジで全力で回避したい。
今後そういった可能性を検知したら、もちろんnoteに書くようにしますね!
債券、貴金属、仮想通貨
長くなるのでブログ記事に移管しました。
「債券、貴金属、仮想通貨」については、今までの記述をまとめ直した程度なので既存読者さんにとって目新しい内容はありません。
「付録資料:米国株の買い方や指数の比較」の部分は最近出た投信を一応簡単に解説しておきました。
パスワード:
kaisetu
ドル円
FX noteにて解説。
毎週書いているデータ群
・チャートはTrading Viewを用いています。
・IG証券のCFDはNASDAQ100 CFDの価格です。
・証券会社やアプリによってはNASDAQ100 先物の価格を採用しているところもあります。
・先物は仕様上、3,6,9,12月の第三金曜日に値が飛んで分かりにくいですが、より精度の高い分析とするために、テクニカル分析は先物を用いています。
・一般にファンダやテクニカルで勝つのは非常に難しいものです。
・但し、このnoteで提供しているファンダ・テクニカルは非常にレベルが高いので、ファンダ・テクニカルでも勝ちまくれます。あと私の相場観も強いので。※あくまでも精度は最大でも85%。
🌟ファンダ(流動性)※元データの一部が週次・月次更新
✅M2は中長期で見て増加中。

✅TGA(財務省一般会計)(貯金箱のうちの1つ、政府の貯金箱の残高グラフと思ってください)
・5年チャート

・政府閉鎖で財政支出が行われていなかった分があるので溜まっている。給料やら予算やらで放出されれば株高要因。
・関税が違憲となったことで関税徴収分が放出されれば株高要因。
ここから債券を買い支えることも可能。※債券を買い支える→市場全体のお金が増える→株価にもプラス。
いずれかのタイミングで債券の発行による流動性吸収には注意を要する。

100近いときは売りたいが、100近くないときは高い低いとかどうでも良いというのが個人的な見解。あくまでも100に近いときについてだけ価値がある。
※水曜時点のデータであり、木金の値動きは反映されていない。
※個人的にNAAIMは基本的には株価の天井や底をコイントス以上の確率で当てるものではないが、NAAIMが100近いときについてだけは上昇余地があまりない可能性が高いという解釈については結構な精度があると考えている。(NAAIM対象の機関投資家の購入余力がほぼないので当然ではある)
※2026年にレバレッジを掛けまくる相場になる可能性があり、その際はNAAIM100超えが常態化する可能性がある。

※なんとなくの雰囲気を知るための指標であり、これを元に売買するものではない。
※超強欲の状態でも超強欲が続き爆上げし続けることもあれば、極度の恐怖の状態のまま暴落が続くこともある。そのためこの指標を見て機械的な売買をすれば勝てるわけではない。
※年単位での相場観がないと機能しにくい指標に思う。
◯50日移動平均線を超えている銘柄の割合
・青がナスダック100、赤がSP500


もしも私が世界情勢とか何も分からないアホだったとして、買い場かどうかを適当指標から機械的に判断すると仮定した場合、この指標はそこそこ信頼しそう。
この指標からは買い場が近いといえる。
※「自然な株価のリズム」的な意味での短期的な予測には一定程度の効力があるものの、外部要因からの急落・急騰を見抜ける指標ではない。
金利先物市場・政策金利・債券利回り動向
今は350-375。
原油高インフレ懸念は利下げしにくくなるのが困る。今のところは利下げorそのままな感じであって、利上げする感は出されていないのが救い。

このリンク→CME FedWatch Tool→Probabilitiesで最新の画像を見れます。
週報コメント
図解
・目先の相場観の図解に変更はなく、コピペ再掲。
・株式市場の織り込みは甘いと考えているが、特にLITEなど光通信系でチンパン力が高い銘柄は織り込みが甘いまま上がっていく可能性もそこそこあると考えている。




金利
・以前も記載した通り、利上げに傾くようなら、とにかく逃げる。
・今のところは大丈夫そうに見える。
・ゴールドは一旦買いの方針。
・LITEなどハイテク株も買いの方針。
・景気後退かつ利上げ、つまりスタグフレーション入りした場合はLITEですら売られる可能性がある。私自身は利上げ局面が来た場合、含み益モリモリ現物は持つにせよヘッジショートを入れると思う。(詳しくは特別プレゼント記事参照)
原油
・WTI原油のチャートだけの話。
・先日記載した、70付近までの窓埋め云々の可能性は一旦は捨てる。
・92を割れてからの反発でロングが理想で直近(ここ3ヶ月とか)の最高値を目指しそうな形。(原油トレードをするために書いているのではなく、原油株の為に書いている)
・そこで反落した場合は70付近などへの一旦の窓埋めはあり得る。
・GUSHのチャートだけの話。
・40割れ、39.2付近を割ってからの反発だと買いやすい。
・こういったセクターのレバETFがどの程度テクニカルの影響を受けるかはなんとも言い難い面があるが、GUSHの直近の動きはテクニカルがある程度は効きそうな形ではある。
・もしも、みかじめ料プランがどんどん実行されるようになった場合、原油が一旦売られる可能性はある。
・もし地上戦になった場合は原油は急騰しやすそう。
・これら時事ネタとテクニカルを頭に入れておいて、両方が重なったらその動きが強化されるイメージを一応持っておく。
・私はそれに合わせてGUSHを売買する可能性がある。ただ、一旦は下がったとしても結局上がる想定。
・トランプが「採算度外視で原油価格を下げろ!」って言わないかどうかはちょいリスク。
農産物
・肥料株については実際に「肥料価格を上げるな!」となっており、アメリカの肥料株を買いにくい。
・農産物については書くことが多すぎて、しかも結論としては「バスケット買い以外では買いにくい」なので、コモディティインデックスに自動で入っている分くらいとしておく。
個人的な話
・月曜の東証時間に売りは行わない方針。トランプインサイダーの習性としては合ってそうだが、トランプが折れようと、もはや相場が動かないかもしれない点は注意する。
・GEVは結局買う予定。組入比率1%程度を予定。これは中長期ゆるふわイナゴプランみたいなイメージで持つ想定であり、短期トレードではない枠。
・金鉱山ブル2倍のNUGTを買ったように、ゴールドには一旦買いで考えている。
・まずはゴールド、金鉱山株を狙う。ハイテク株で狙うのは光通信系のLITE,AAOI,CIEN。それ以外の銘柄をガチャガチャいじると大変なのでこの辺りだけにしそう。金銀光通信系は場合によっては短期トレードになり得る。
・書くか本当に迷ったのですが、、、AAOIは狙ってみたい。。。
・「第二のルメンタム!!」みたいなチンパンムーブになりそうなのはちょい怖い。
・勝率:買ってから◯ヶ月後、◯年後に株価が高い確率
・10バガー確率:買ってから◯ヶ月後、◯年後に株価が10倍になっている確率
この定義にした場合、勝率はLITEのほうが高いと考えている。(まあ既に爆上げしているし、後出しジャンケンな面はある)
ただ、現時点からみた10バガー確率で言うなら、LITE(既に爆上げしていて時価総額がそこそこある)よりも、AAOI(まだ時価総額がちっちゃい)のほうがありそうかな?と考えている。
※なお私の現在保有しているLITEの取得単価からみると既に8倍くらいになっているし、AAOIの取得単価から見ると既に4倍くらいになっています。

・せめて押し目チンパン買いを意識したい。。。中長期って割り切っちゃって抱えて眠るのも手かもしれないが。。。
■おまけ:チャートだけの話
・LITE:もし550とかまで来たら結構買いたい。
・AAOI:もし80割れとかまで来たら結構買いたいチャート。
・CIEN:もし362や350まで来たら買いたいチャート。(ただ、その場合にはLITE,AAOIも買い場な可能性が高いので、スルーするかも)
・COHR:これを今から買うならLITEかAAOIにしたい。私は持ってる分は持ち続ける。

・日本株のナンバリングをやり直したので、日本株noteを適宜参照してください。日本株③は光通信系であり、LITEみたいな感じでチンパン上げが有り得そうと考えている。
・新記事は水資源の話!
追記
4月7日(火)02:00 - 米国 - トランプ大統領 記者会見(米軍関係)
を追加。